ただいま、会社のお昼休みです(^^;
だ~れもいなくなったので、こっそり書いています♪
昨日受けた確拠アド3級は、過去問とは少し角度を変えた
出題をしていた問題が結構あったと、個人的には感じました。
確定拠出年金アドバイザー3級は、基本的に4択で、
基本知識30問、技能・応用20問の計50問で構成されています。
社労士試験よりも、選択肢が1つ少ないし、問題文が短いので
それだけでもなんだかウレシかったりします(^^)
基本知識では、公的年金制度や企業年金制度、厚生年金
基金制度の代行返上等の仕組みなど、企業型確定拠出年金や
個人型確定拠出年金に加入できる人、規約の作成ルール、
拠出限度額やリスクとリターンの関係、運用商品の知識等、
確定拠出年金という制度を紹介できるだけの知識が身に
ついていますか?という感じの問題が多いです。
技能・応用については、ちょっとした事例が書いてあって、
その事例に基づいて4択問題を解きます。
「40歳から60歳まで年率3%で年100万円ずつ積み立てると、
いくらの資産になって、それを65歳まで据え置いたのち、
80歳まで引き出すとすると、毎年いくらずつ引き出せるか。」
なんていう問題もあります。
基本知識は、暗記でなんとかなる感じもしないではないですが、
技能・応用については、社労士試験と同じく、やはり『理解』が
必要だと思いました。
正答が10月31日の夕方以降に発表されるので、自己採点の
結果はその頃に発表しようと思ってま~す♪
ちなみに、100点中60点以上の得点が合格の目安らしいです。
どんなに悪い点数でも発表しますね・・・(^^;
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社労士試験の合格発表まで、あと10日ほどです。
不合格ならすぐに受験勉強を開始!ブログもこのタイトルの
まま、また1問1答を始めます。
もし合格していたら、タイトルを改め、まずは私の3年間の
受験生活を振り返ってみようと思っています。
その後は、社労士ネタはもちろんのこと、確拠アド3級のこと、
今後受験するつもりの年アド2級やDCプランナーのこと、
私の夢や目標について、またできれば毎日アップしていきたいと
思っています。
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